sanojimaru's tumblr

Feb 1

Jan 26

Jan 23

Jan 22


Jan 18

Dec 4
“先日、お笑い芸人のカンニング竹山さんが、TV番組の悩み相談コーナーで、 「段取りの悪い奴が許せない」と。 彼の奥さんの行動でも、たとえば掃除などを見ていて 「何で1手2手先しか考えていないんだ。もっと3手4手先を考えて動け!」 とイライラして、それでよくケンカになる、と。 でもそんなイライラする性格を直したい。 という相談をされていたのですね。 そこで軍事評論家の方が、 「竹山さんは段取りを語る資格がない」と。 「もっと3手4手先を考えて動け」と言うぐらいの人は、 10手ぐらい先を読まなきゃダメだ、と。 「この人は思い通り動かない」ってことまで考えて、それを想定して動くべきだ、と。 竹山さんがもし軍隊の司令官だったら、その軍隊は全滅。みんな死んでる、と。” 必ず失敗する飲食店経営

Nov 30
“その真意まで汲み取ろうとせずに汚いコードでもいいという単語だけで騒ぎ立てるのはどうかなと思う。 そういう非難ツイートのほうがよっぽど汚い。” コードの綺麗さの先にあるもの - Fashionable Life どーでもいいんだけどインターネットこわいって言いたいのかなこれ

“期待値という概念に知っている人なら、スタートアップのほとんどが失敗する事に納得がいくだろう。もし、スタートアップの成功確率が高いとすると、企業価値が異常なまでに高くなってしまうからである。例えば、スタートアップが成功して、創業者が1億ドル(日本円で80億円)を稼ぐことができれば、その成功確率が1%でも、利益の期待値は100万ドル(約8000万円)となる。おそらく、十分に優秀で実行力のある創業メンバーであれば、1%以上の確率で成功するだろう。若いビルゲイツのような適切な人々なら、確率は20%、もしかしたら50%と言えるかもしれない。だから、多くの人がスタートアップに挑戦するのは驚くべきことではない。効率的な市場では、成功が大きければ大きいほど、失敗するスタートアップが増えて行くはずだ。そして、成功企業数が多ければ、当然失敗企業の数も多い。[注11] つまり、多くのスタートアップ企業は、ほとんど可能性の無いアイディアを追求しているのだが、「スタートアップ」という名前を誇りに持ち、その絶望的な努力を正当化しているのだ。” ベンチャー関係者必読「スタートアップが急成長を目指すべき理由」 | 海外のWEBの集客手法を学ぼう! イノーバ・ブログ

Nov 27
“私も営業のマネジャーだったときは10人ほどの部下がいた。その後、新規事業の立案を担当したときは肩書が全部外れて部下がいなくなった。でも給料は上がった。1つの事業を任されて軌道に乗せたら、またほかのところに行って部下ゼロから事業を立ち上げる。その繰り返しなのである。” ”自分が最後の砦”と思いなさい | Think! 新しいキャリアの教科書 | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト

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